Deracine shimaken!2

主に(ほとんど)食べ物の記録です。クッキングとかです。iphoneで書いています。

休みの日

今日は休み

ライカムに行った。自分はジャスコが好き!というか、イオンカード持ちなので、ジャスコ系列でほとんど済ますのだ。

オーナーズカードも使ってるので、還元率はかなり高い。

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四階建て。スゴいと思う。だいたい何でも売っている。

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ゲームセンターに入ってみる。もう、100円いれて、レバーとボタンがついているようなゲーム機は、なんと一つもなかった。

昔で言うところの体感ゲームとコインゲームとUFOキャッチャーしかなかった。

いろいろ考えた。

もちろん、やったことのない音楽ゲームなどはあったが、やることはなかった。やるとしたら、結局クルマのゲームしかやらないのだ。

湾岸ミッドナイトというゲームにミッションのレバーがついていたので興味を引かれたが、クラッチがついてなかった。

で、100円が惜しくてやらなかった。

新しいことに挑戦せずに、これまでの自分のパターンでしか物事をしない。だから、時間が早く過ぎるのだ。きっと。

それが「老いる」ということ。

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ロイヤルホストでランチ食う。

結局食い物。

 

ジャスコでたむろする

オレは地方民なのでジャスコが好きである。

休みの日は、ジャスコに行くに決まっている。

平日もビッグエキスプレスで買い物。

朝から晩までジャスコでキメる。

 

ジャスコはスゴいぜ、何でもあるぜ

WAONカードがあれば現金すらいらねえ

もう、職場もイオングループに入って

全部給料引き落としにしてくんないかね

ジャスコAmazon買収してくんないかね

中古車屋も始めてほしいし、ガソリンスタンドもやってほしい

 

イカしてるぜ、サイコーだぜ!

オメーもジャスコに来いよ!!!

 

いい世の中になったのではないか

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ダイソーに行って、いろいろと買ってきた。
一昔前だったら、値段も高かったものが、今は100円で買えてしまうのだ。デフレというのは、実質賃金を引き上げる効果があるので、そんなに昔に比べて、貧しくなったような感じもしていない。
例えば、自分の子供の頃は、バブルの前だったからだと思うが、「メーカー品」という言葉があった。例えば、ジーンズもリーバイスの501じゃねーとダセーじゃん。みたいな、変な意識があって、オレも、高校生の頃はエドウィンのジーパンを履いたりもした。(ただ、自分はもともとオシャレじゃなかったこともあって、早々と一抜けした)
今の時代は、みんなが見栄を張らなくなったおかげで、とっても金銭面では楽になった。
深く考えるといいこととは言えないと思うが、デフレが続いて欲しい。

 

有名な電通の戦略十訓を挙げておきます。

 

1. もっと使わせろ
2. 捨てさせろ
3. 無駄使いさせろ
4. 季節を忘れさせろ
5. 贈り物をさせろ
6. 組み合わせで買わせろ
7. きっかけを投じろ
8. 流行遅れにさせろ
9. 気安く買わせろ
10. 混乱をつくり出せ

 

売る方は必死だ。わかっていて、あえて「乗る」のも悪くない。ただ、特に考えずに企業の戦略に乗って、無駄に散財したり、乗った上で「あいつダセー」とか言ってるのも、メチャカッコわるい感じする。

 

素敵だなー!と感心した事例を紹介したい。

オレの彼女の弟さんが絵心のある人で、オリジナルTシャツをもらった。気に入って着ている。

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軽トラとヤギ。

センス良くね?

赤ん坊にもどる?

休日にやりたいことがない。

子供の時は、ワクワクしていた。毎日が発見の連続だったから、1日も長かったのかもしれない。時間を長くしたいのなら、新しい、知らないことに挑戦することが、一番いいのかもしれない。中途半端とか、批判されることを恐れず、いろいろと興味のおもむくままに、かじってみる。それが、人生を太く長くする秘訣なのかなぁ、とか思ってみた。

Hiroshi Kamayatsu - Gaulois o Suttakoto ga Arukai - YouTube

この歌を思い出すのだ。

断捨離派の贈り物

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シャケと大葉の混ぜ込みご飯

 

自分は断捨離が好きな人で、余計なものは要らないと考えているのだが、はたして彼女のプレゼントに何を贈ろうかと考えたのだった。

何にしていいかがわからない。

もし、自分が貰う方の立場だったら、「要らない」「消えて無くなるから食べ物がよい」ということだろう。

が、自分のことではないので、まあ、迷うのであった。女性のことは女性に任せようと思い、ママイクコというギフトショップで、かわいいギフト詰め合わせを買ったのであった。

よく、テレビなどのコマーシャルとか、店頭では「贈り物に最適」とか書いてあるのだが、人からものを貰ってうれしいのだろうか。売る方は、売れりゃあ後はどうでもいいのではないか。

それとも、そんなモノのが欲しくもない自分はやっぱり不適合者なのだろうか。こっちから贈りたい時にあげるよりも、相手がホントに欲しいときにあげるのが、相手にとって一番親切なのではないか、贈り物なんて所詮、贈る方の自己満足なのではないか。

そんなんで、みんなが何も買わなくなったら資本主義は死ぬだろうと思うが、別にオレは資本主義の維持のために生きたいとも思ってないのである。

つくづく自己チューなオレなのであった。

ipadを買う

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海辺にいたネコ

自分はちょっと前に、ipad retinaモデルを持っていたのだが、以外と使うことなく、ほとんどをiphoneだけで行なっていたため、売ってしまったのだった。ところが、いざ売ってみると、電子書籍や、いろいろなものの閲覧に、非常に便利だったことを思い知ったのであった。

気づいたが、もう遅い。一年近く、新しく買おうか買わないか迷っていたのであった。

けど、中古で買ってきちゃった。まあ、ipad mini3なので、少しは性能が上がっているのであった。

別にアップル信者でもないけど、アップルは使いやすいと思う。難しいのは苦手なので、今のパソコンがダメになったら、macにしようかな。

バカッター問題で考える

ブログをやっているが、なんでやっているのだろうか、とか考えることもある。自分の中では、実は文章を書く練習であったりもする。

自分は紙のノートに、いろいろと書きつけることもあるが、このブログとは内容が違っている。

つまり、読む相手が居ることを想定して書いているわけだ。不快な内容とかは基本的には避けたい、が何を書いても気に入らない人は気に入らないものだろう。

であるから、書いてある内容は、何でも書いて良いわけではない。ある一定のルールに基づいて書いているわけだ。

いろいろなブログがあるが、みんなすごいものだ。意外とみんな、ちゃんとルールを守って書いている。例えば実名は避けるとかだ。別に、何を入力してもエラーメッセージが出たりすることもないので、ある意味で高度な、世間の「空気を読む」技術が求められているとも言える。

実際は書いている人も居て、自分が知らないだけかな。世の中には、個人の悪口とか書きまくっている人も居るかも知れないね。けれども検索の上位に決して出ないから、気づかないだけかも知れないね。むしろ芸能人のツイッターのほうが誰だか分かってしまうことも多いから、大変かも知れないね。

まあ、そうやって、考えながら書くことも頭の体操にはいいかも知れないね。

ただ不思議なのは、自分は文章を書くのは好きなんだけど、おしゃべりは基本的に苦手だったりする。コミュニケーション能力には、文章力はあまり役に立たないかも知れないね。

なるほど、ブログとかツイッターとかは、案外話し下手の人に言論の場所を与えているという側面もあるのかも知れないね。